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イランとアフマディーネジャードとイルミナティ

詳細はリンク先の記事に任せます。

記事での交換条件説で言われてるのは
2009年7月、イラク北部をハイキング中にイラン当局に拘束された米国人ハイカー3人の事でしょうね。
この3人2010年4月にイランがアメリカの情報機関に協力していた証拠があるとしてただの不法入国からスパイ容疑へと変更されていたんですよね。
それが突然、同年5月にイランで3人の母親との面会があったんです。
米国が国連安保理に新たな対イラン追加制裁決議案を提示して両国関係が緊張の度合いを高める中での出来事です。
もちろんイラン当局は詳細を避けてますが、それに続いて今回の保護。

どんな意図があるのかさっぱりわかりませんが、
アメリカの一般大衆向けの情報操作があったという点が気になるところです。






そういえばイランの大統領 マフムード・アフマディーネジャード


アメリカ合衆国ジョージ・ウォーカー・ブッシュに対して歯に衣着せぬ批判で知られる。ロシアとの関係を強化し、その支援を背景に国際連合によるイランの核開発計画の中止要請を拒絶した。また「イスラエルは地図から抹消されるべきだ」と発言したとの報道(「(国際的に首都として認知されていない)エルサレムを占領しているイスラエル政府は歴史から消え去らなければならない」とする趣旨の発言を、イスラエル側がねじ曲げたという反論もある。)、それにホロコーストを「神話」「シオニスト体制を作るための口実」として否定する発言を繰り返したことで、広範な批判にさらされた。ただし、イラン・イスラム共和国放送サイトによれば、ホロコーストがあったとして、無関係のパレスチナ人が(イスラエルに)代償を支払う必要があるのかと指摘した上で、「もしホロコーストが歴史的な事実だとすれば、これについて調査する許可が与えられるべきだ」と主張したという

WIKIより転載


ビン・ラディンと同じ匂いがしませんか?
大統領選挙の時対米関係改善反対を主張した、ただ一人の候補者だそうです。
平和路線を自ら蹴って、対米路線を強行し、イスラエルとの衝突を演出してるように思えないでしょうか?
そもそもこの路線、イルミナティ路線ですよね。









この写真つけるとなんかイマイチな感じになるのかな。
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アニメーションの開発を懸念
Cartier Watches | 2011/11/11 12:39
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